めじろおし芸能便り

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    カテゴリ: 芸人


    横山 やすし(よこやま やすし、本名:木村 雄二(きむら ゆうじ)、1944年3月18日 - 1996年1月21日)は、かつて吉本興業・大阪本社に所属していた漫才師、タレント。身長163cm(本人談)。愛称は「やっさん」。 西川きよしとのコンビでの漫才は、漫才ブームの到来と共に記録的な人気を博し「
    71キロバイト (11,268 語) - 2019年11月1日 (金) 15:38



    (出典 www.zakzak.co.jp)


    やっさん、なつかしい…

    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/11/09(土) 18:16:56.01

    芸能週刊新潮 2019年11月7日号掲載

    横山やすし

    (出典 www.dailyshincho.com)



    「闇営業」問題で宮迫博之に手を差しのべた明石家さんまをもってしても、申告漏れが指摘されたチュートリアル徳井義実(44)のことはフォローできない状態である。

     大御所さんまも手を出せないのなら、猛者が生きていればなんと言うだろう。そう、横山やすしだ。世間が彼に抱くイメージは、“やっさんが税金なんか払うはずがない”といった具合ではないか。

     破滅型天才芸人と税金の関係を吉本興業のOB社員に聞いてみると、

    「いや実は、意外ですけれど、きちんと納税してたんです。つい先日、西川きよしさんが“法律を守らない人よ。車で横に座るんやけど、すごい飛ばす。『赤ですよ』って言ったら、『横は青や』って言われた”と言ってましたけどね。借金に苦しめられたやっさんですが、“脱税犯”にはならなかったですね」

     損得勘定を考えず直情径行型。酒のトラブルはしょっちゅうで、宵越しの金は持たない。モーターボートにハマり、自家用セスナが欲しくなるとポンと買う。

     先の吉本OB曰く、

    「たしかに稼ぐ以上に使うから、借金は大変。それで差し押さえを食っていたが、こと税金については、周りの人間がちゃんとやっていたんです。たとえば元会長の吉野伊佐男さんが若いころ、やっさんが税務署に給料を差し押さえられそうになると処理していたと聞いています。やっさん自身もテレビで、“税金、高くてしょうがないけどちゃんと払う。ただしワシの税金は、ワシが大好きな自衛隊のためだけに使ってくれ”と言ったりしていました。税金に気を使うマネージャーさんに、“ワシは納税もツケや”と笑っていましたね」

     つまり、税金に関することは、手続きに疎いやっさんに代わり、周りがやってあげていたわけだ。その甲斐あってか、1985年の納税額などは芸人トップクラスだった。タモリが1千万円台半ばで、ビートたけしが2千万円台後半、そしてやすしが3千万円の大台に乗っている。
     実は納税優等生だったやすしは、しかし納税に対する規範意識がないことを隠そうともしなかった。

     曰く、

    「(本来なら)ワシが稼いだ金を全部使ってなんでアカンのや!」

     一方、それをひた隠しにしていた徳井。

     税金を払っていたかどうかに加え、この点が2人の決定的な違いと言えよう。

    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/11091100/?all=1


    【横山やすし "借金"は多くあったがキチンと納税 チュートリアル徳井とは大違い】の続きを読む


    西野亮廣 (キングコング西野からのリダイレクト)
    西野 亮廣(にしの あきひろ、1980年7月3日 - )は、日本の絵本作家、お笑いタレント。お笑い芸人としては本名の西野 亮廣(にしの あきひろ)名義で、漫才コンキングコングのツッコミとネタ作りを担当。相方は梶原雄太。絵本作家としてのペンネームはにしの あきひろ。 兵庫県川西市出身。吉本興業所属。身長173cm、体重57kg。
    39キロバイト (5,126 語) - 2019年11月7日 (木) 16:11



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    たくさん稼ぐのも
    いろんな意味でたいへんやな~😅

    1 伝説の田中c ★ :2019/11/08(金) 19:20:20.13

     お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣と梶原雄太が11月3日にYouTubeの公式チャンネル「毎週キングコング」に投稿した動画の中で、自分たちの税金について言及した。

     東京国税局から7年間で合計約1億2,000万円の申告漏れを指摘され、芸能活動を自粛しているお笑いコンビ・チュートリアルの徳井義実。この騒動について「何も言えない」とした梶原は、「こんなタイミングでちょうど僕も税金を払うタイミングだったんですよ」と話を切り出した。

     「YouTuberカジサック」としてブレイク中の梶原は、「めっちゃ収入が増えた」と前置きしたうえで、「はじめてこんな払うんやって思ったな~」と驚きをあらわに。続けて、税金の払い過ぎにより「えっ、俺、(お金が)なくなるやん!」とも。担当の税理士によると、あまりにも極端に稼ぎ過ぎてしまうと、1年目は税金の負担が大きく、その収入が2年、3年と続いていくことでやっとお金が貯まっていくのだとか。

     とはいえ、あまりの税率の高さに「びっくりした」という梶原。これに対して西野は「当たり前やけど、ちゃんと計算しとかないと破産するからね」と指摘しつつ、「それは思うところあるよな。それはもう、自分もグッと抑えてるけど」と共感した。

     なお、西野はクリーンな財務状況を作り出すために、自身の収支に関しては「税理士さんに丸投げしている」と述べ、「税金はえげつないですよ」と苦笑い。「こっちはこんだけ収めてても何も言わないのよ。この国のために、お国のために使ってください! これで公共事業やってください。皆さん幸せになってください。と思って気持ちをグッと抑えてるから」としたうえで、自分の父や母が「私たちの税金をこんなことに使いやがって!」と愚痴を吐いているところを見るにつれて、「そんなグチグチ言うなよ……」と内心思っていることを告白。「もっと前向きな意見を言おう」と呼び掛けていた。

     さらに西野はヒートアップし、「で、ここがむちゃくちゃこの国の一番病んでいるところなんだけど」と言い、「たくさん稼いで、たくさん税金を納めたら、めっちゃ嫌われる」とピシャリ。その理由を「ねたみ」と説明した西野が、高額な税金を納めた梶原に対して「だから今どんどん嫌われてるで」と指摘すると、梶原は「いつ好かれんの?(笑)」と訴えていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191107-00010006-realsound-ent


    【お笑いコンビ・キングコング、自分たちの税金について言及「たくさん稼いでたくさん税金を納めたら、めっちゃ嫌われる」】の続きを読む


    のちにまんちゃんと入れ替わりで2010年11月におかずクラブに加入するが、方向性の違いという理由で2011年11月に脱退した。 2009年に結成、コンビ名(トリオ名)のおかずクラブはメンバーがそれぞれ料理のおかずのような感じがするということから(オカリナが芋の煮っころがし、ゆいP
    26キロバイト (3,453 語) - 2019年11月2日 (土) 22:29



    (出典 image.news.livedoor.com)


    芸名がおかずクラブやから
    太ってるのかな

    1 かばほ~るφ ★ :2019/11/06(水) 14:04:22.63

    おかずクラブ・ゆいP、太り過ぎで仕事に支障 オカリナが暴露「服を着て117キロ」
    2019-11-06 11:45

    お笑いコンビ・おかずクラブが6日、都内で英アードマン・アニメーションズによる
    「ひつじのショーン」長編映画シリーズ第2弾『映画 ひつじのショーン UFOフィーバー!』(12月13日公開)の
    テレビCM公開収録イベントに参加。“成長”が止まらないゆいP(33)の体重について、
    相方のオカリナ(35)が「服着てたとはいえ、117キロを叩き出した」と暴露した。

    現在も最高体重を更新し続けているゆいPは「ブーツが2キロか3キロあったんで」と乙女心を見せつつ、
    「嫌だな、こういう取材で、いつも私の体重の話になる。恥ずかしいよ、ホントに…」と赤面。
    この日も記者から「試写会で座席に入れましたか?」との質問が飛ぶと、
    ゆいPは「『失礼な話!』とかじゃなく、ホントにキツいんです…。新幹線もキツい…」と正直に告白した。

    また、先日にオリエンタルラジオの藤森慎吾とロケでレゴランドを訪れた際には、
    「乗れない乗り物が出てきちゃった。ロケにならなかった。オープニングで3人で乗るはずだったのに、
    レバーが降りなくて私だけ見守るかたちでスタートした」と失敗談を披露。
    その後も乗れない乗り物が出てきたため「仕事にも支障をきたす感じになってしまった」と自責の念を口にした。

    イベントには歌舞伎俳優の市川右近(9)も登場。4年掛けて制作された本作について、
    「クレイアニメは1秒間に25コマ。この映画を作るのに4年掛かったそうです。
    今9歳なので、僕の人生の半分」と驚異のコメント力に見せた。
    公開ナレーション収録を行うと報道陣から「かわいい」と声があがり、オカリナ(35)は「あれ?」と色めき立ったが、
    ゆいP(33)から「右近くんのことだよ」と“訂正”され、笑いが起きていた。

    イベントでは、おかずクラブはお互いのために頑張ったことについてもトーク。
    ゆいPは、オカリナの大好きな『おっさんずラブ』のサウンドトラックの初回限定版をプレゼントしたそうで、
    「オカリナさんが湿った手で私の手を握って『ホントに組んでよかったよ。マジでありがとう』
    と感謝された。お笑いでは1回も感謝されたことないけど」と苦笑い。
    オカリナは「お笑いに関してはいつも感謝しているので言うほどでもない」と明かし、笑わせた。

    シリーズ初のSF作品となった同作で、ショーンと仲間たちのもとに突如現れた宇宙人の女の子・ルーラ。
    すぐにショーンと仲良くなるが、ルーラはあらゆるものを浮遊させる超能力を持つ、いたずら好きな女の子だった…。

    ORICON NEWS 
    https://www.oricon.co.jp/news/2148084/full/

    (出典 contents.oricon.co.jp)

    「ひつじのショーン」長編映画シリーズ第2弾『映画 ひつじのショーン UFOフィーバー!』の
    テレビCM公開収録イベントに参加した(左から)オカリナ、市川右近、ゆいP

    (出典 contents.oricon.co.jp)


    【おかずクラブ・ゆいP 太り過ぎで仕事に支障をきたすほど。しかし相方オカリナは「感謝してる」 】の続きを読む


    村本大輔ーズ」名義でピン芸人としても活動していた。最初は一緒に福井県から大阪に出てきた幼稚園からの幼馴染と「横山おいもこいも」というコンビを組んでいた。[要出典]またその後、のちに枚方つーしんの編集長となる本田一馬と組んだ「村本
    26キロバイト (3,261 語) - 2019年9月26日 (木) 06:14



    (出典 biz-journal.jp)


    海外で芸人するなんて
    俳優よりむずかしくない???

    1 牛丼 ★ :2019/11/07(木) 09:40:06.69

    村本大輔「来年誕生日にさようなら」本格的に米活動

    お笑いコンビ、ウーマンラッシュアワーの村本大輔(38)が、40歳の誕生日である2020年11月25日をめどに本格的にアメリカでの活動を開始する意向を示した。

    かねて米国での活動を視野に入れ、定期的に渡米に短期留学したり、現地でスタンダップコメディアンとしてライブ活動している村本。6日夜に「もう日本からいなくなるよ。残りの時間惜しみな」とツイートし、「来年の誕生日にさようなら」と具体的な渡米時期を示した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-11070097-nksports-ent


    【ウーマンラッシュアワー村本大輔 本格的にアメリカでの活動を開始する意向を示す】の続きを読む


    片岡 鶴太郎(かたおか つるたろう、1954年12月21日 - )は、日本の俳優、お笑い芸人、歌手、画家、書家、プロボクサー、ヨーギ(ヨガ実践家)。本名は荻野 繁雄(おぎの しげお)。愛称は「鶴ちゃん」。太田プロダクション所属。絵を描くときのみ左利き。弟は太田プロダクション社員(バラエティマネージメント1部部長)の荻野良乙(よしお)。
    59キロバイト (7,728 語) - 2019年10月26日 (土) 10:45



    (出典 news.walkerplus.com)


    芸人としての鶴太郎
    楽しみやなあ~(*^^*)

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/06(水) 07:36:04

    タレントの片岡鶴太郎(64)が12月、自らプロデュースする公演「鶴やしき」を旗揚げする。
    俳優、画家、ヨギー(ヨガ行者)とさまざまな顔を見せる片岡が「芸人」としての原点に立ち返り、約30年ぶりという劇場空間を拠点に笑いを届ける。

    「原点回帰ですよ。ライブは若手の時にやっていて、だんだん遠ざかっていきました。
    気がついたら30年くらいたっていましたね」。再び劇場に立つことを希望。
    12月21日に65歳の節目を迎えるにあたり“今会いたい!今話したい!今一緒に何かを作りたい!”をテーマとする公演を発案した。

    12月7日は「寄席あつめ」(かめありリリオホール)と題し、エド・はるみ(55)、彦摩呂(53)、松村邦洋(52)らと落語・漫談公演を行う。
    自身も落語に挑戦。
    「最近少しずつ落語をやり始めて、今回はどうしても『ねずみ』という大ネタをやりたくてね。来年はねずみ年だし」と気合がみなぎっている。

    12月18日には「ちょっちゅね団子」(浅草花劇場)の公演名で関根勤(66)とモノマネありのトークショー。
    「関根さんとは、接点があるようで実は一度も膝を交えてお話ししたことないんですよ。
    台本なしの出たとこ勝負なので、何が起きるか分かりませんよ」と話した。

    「オレたちひょうきん族」では近藤真彦(55)や白ブリーフ姿でAV監督の村西とおる氏(71)のモノマネをしたり、熱いおでんを食べた時のリアクション芸などで大ブレーク。
    具志堅用高(64)の「ちょっちゅねー」も十八番だ。
    来年以降も年数回の公演を行う意向で
    「村西とおるさんや、井上尚弥選手ともお話がしてみたい。
    コントもやりたいしやれることはなんでもやりたいね」と芸人としての顔を輝かせた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17338644/
    2019年11月6日 6時0分 スポニチアネックス


    (出典 image.news.livedoor.com)


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