めじろおし芸能便り

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    カテゴリ:女優 > 広瀬すず


    広瀬 すず(ひろせ すず、1998年6月19日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。 静岡県静岡市清水区出身。フォスタープラス所属。 実姉は女優の広瀬アリス。 姉・アリスが専属モデルをつとめていた雑誌『Seventeen』(集英社)のイベントに母と来場した際、現事務所の社長から声をかけられたことが芸能界に入ったきっかけ。
    85キロバイト (10,824 語) - 2019年10月14日 (月) 07:12



    (出典 www.biteki.com)


    そうゆうことも、あるでしょ
    誰でもいいやあ~

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/21(月) 05:25:38

    10月17日、今年の大みそかに放送予定の『第70回NHK紅白歌合戦』の司会陣が発表された。
    紅組司会に女優の綾瀬はるか、白組司会に『嵐』櫻井翔、総合司会は3年連続で内村光良となった。
    綾瀬は4年ぶり三度目、櫻井は単独では2年連続二度目となる。

    事前予想では、紅組はNHK朝ドラ『なつぞら』が高視聴率だった広瀬すずが有力視されていた。

    「広瀬の司会は、ほぼ決定といわれていましたが、土壇場で綾瀬に変更になったようです。
    広瀬に関しては、昨年の紅白でも新鮮な司会ぶりが評価されていましたが、ここに来て、ネット上に流布する?悪評?をNHK上層部が嫌ったといわれています。
    朝ドラも視聴率こそ高かったのですが、支持していたのは中高年以上で、若年は早々と見るのをやめていましたからね。
    バラエティー番組での数々の失言や、?あざとい?といわれる性格から、『20代女性の嫌いな若手女性タレント』でトップを飾るなど、今では嫌われキャラの代表格となっています。
    さすがに2年連続で紅白の司会はないということでしょう」(芸能記者)

    広瀬アンチは喜んでいるが…
    ネット上では、

    《広瀬だけはやめてほしいと思っていたら綾瀬に変わったのか。よかったよかった》
    《広瀬はおとなしく家で紅白見ててね》
    《やっと、なつぞらが終わってほっとしてたのに、大みそかまで広瀬の顔なんて見たくないわ》
    《すずの声はマジでイライラするからね。去年も歌に興味なさそうで、めちゃ感じ悪かったわ》
    《櫻坂46と乃木坂46を間違えてたしな。ありえんよ》

    など、広瀬降板を喜ぶ声が殺到している。

    「広瀬のアンチからすれば、ほっと一安心というところでしょうが、綾瀬も手放しで喜ぶほど適任とは言えませんね。
    2013年のときの司会では、曲紹介もろくにできない?天然ぶり?に、視聴者がどれだけヒヤヒヤさせられたか。初出場を?はちゅしゅちゅじょう?と発音し、
    視聴者から『きゃりーぱみゅぱみゅが登場するとき、大丈夫?』などと揶揄されましたね」(同・記者)

    綾瀬にしろ広瀬にしろ、司会を務めるのなら、きちんと大役を果たせるだけのスキルを身に付けてからにしてもらいたいというのが、大方の視聴者の思いだろう。

    NHKが人気タレントを起用したい気持ちは分からなくもないが、本来であれば局アナが務めるのが一番いいはずだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2046524/
    2019.10.20 10:33 まいじつ


    【"紅白歌合戦の司会"有力候補だった広瀬すず 土壇場で綾瀬はるかに変更】の続きを読む


    なつぞら』は、2019年度前期放送のNHK「連続テレビ小説」第100作目のテレビドラマである。2019年4月1日から9月28日まで放送された。 連続テレビ小説第100作の記念作品。1937年(昭和12年)に東京に生まれ、戦争で両親を失い父の戦友に引き取れた戦災孤児の少女・奥原なつ
    163キロバイト (24,627 語) - 2019年10月1日 (火) 02:10


    脚本とヒロインのイメージが
    合わなかったのかな?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/01(火) 15:10:23.24

    『なつぞら』、朝ドラ100作目にして不評を集めて終わったワケ 原因は広瀬すずのルックス?
    NHK連続テレビ小説『なつぞら』が28日に最終回を迎えた。朝ドラ100作目となった本作。全話平均視聴率は21.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが各社で報じられている。

    両親を戦争で亡くし、十勝の開拓者一家に引き取られたヒロイン・なつ(広瀬すず)が、やがてアニメーターを目指して上京し、草創期の日本アニメ界で活躍するという物語が描かれた本作。しかし、SNS上ではアンチタグが作成され、毎話バッシングが殺到するなど、「黒歴史朝ドラ」ともなってしまった。

    「最終回終了後、視聴者からは『結局、お金と人手を注ぎ込んだ壮大な広瀬すずプロモーションビデオだった』といった揶揄が聞かれました。なつは戦災孤児という生い立ちながら、人に恵まれて育ち、アニメーターになった際も不自然なほど周りがお膳立てしており、歴代ヒロインの中でも苦労知らずで、脚本に対する不信感も多く寄せられましたが、もっとも指摘が集まったのは、なつの外見が全く変わらなかったこと。最終回では、30歳半ば過ぎとなりましたが、見た目も服装も18歳頃からほとんど変わらず。『いつもビジュアル万全で多忙やら寝不足やら徹夜続き感が皆無』『本当に忙しいアニメーターだったのか?疲れたり年取ったりまったくしなかったから、何見せられてるか分からなくなった』という困惑の声が聞かれました」(ドラマライター)

    一方、歴代ヒロインと比較する声も上がっているという

    「『黒歴史朝ドラ』と呼ばれた作品は、『半分、青い。』『純と愛』などありますが、ヒロインの永野芽郁や夏菜には、実はさほど批判が集まらず。『これが代表作になるなんて可哀想』といった同情が寄せられています。しかし、反対にヒロインへの批判が寄せられたのは、『まれ』の土屋太鳳、『わろてんか』の葵わかな。単純にストーリーに粗さがあるだけではなく、『なつぞら』のように、老けない、苦労が感じられない、ビジュアルがメインになっているという指摘があり、『役作りができていない』という苦言も多く寄せられました。土屋、葵は朝ドラで下がったイメージがいまだ払しょくできず、好感度の低い女優のまま。広瀬も二の舞になるのでは? といった懸念も囁かれています」(同)

    歴代ヒロインも多く出演し、NHKが力を入れて制作したはずの『なつぞら』。
    悪い意味で視聴者の記憶に残る作品となってしまったようだ。

    2019/9/30 16:30 リアルライブhttps://netallica.yahoo.co.jp/news/20190930-75146579-naigai


    【NHK朝ドラ『なつぞら』最終話終了 不評の感想が多数、理由は広瀬すず?「役作りができていない」】の続きを読む


    広瀬 すず(ひろせ すず、1998年6月19日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。 静岡県静岡市清水区出身。フォスタープラス所属。 実姉は女優の広瀬アリス。 姉・アリスが専属モデルをつとめていた雑誌『Seventeen』のイベントに母と来場した際、現事務所の社長から声をかけられたことが芸能界に入ったきっかけ。
    84キロバイト (10,746 語) - 2019年9月20日 (金) 07:32



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    結婚にスゴイ夢を持っていたからでは?

    疑似体験したことで、現実が少しイメージできたってことでしょ


    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/23(月) 11:28:51.84

    いよいよ物語も大詰めになってきたNHK連続テレビ小説『なつぞら』。ヒロインを演じた女優の広瀬すずが会見に出席し、役を終えてからの〝結婚観〟を明かしたのだが、その発言にネット上では「ビッグな勘違い」などと呆れる声が殺到している。

    広瀬の役どころは、戦争孤児として北海道で育ち、アニメ創成期に東京で自身もアニメ作りに奔走した女性。高校生から社会人、結婚して母親になるまでの長い期間を、現在21歳の広瀬が演じ分けている。

    本作品で妻や母親を〝疑似体験〟したことで、「10代のころは、早くお母さんになりたい」という思いが、なつを演じて「結婚願望がなくなりました」と、自身の結婚観に変化があったことを明かした。その理由として、なつは娘を出産した後「自分よりも子どもを優先すべきなんじゃないか、仕事を続けるべきか」と葛藤していたことを挙げ、仕事と子育ての両立は「覚悟と犠牲のいることだと分かった」「全国の働くお母さんって、すごい」と感じたという。

    「この発言に対して、『なつぞら』の視聴者からは猛ツッコミの声が殺到しています。何といっても、ヒロイン・なつの子育ては〝恵まれ過ぎている〟からです。なつは仕事を続けたいがために、元同僚の下山茜(渡辺麻友)に娘・優を〝丸投げ〟状態。『茜さんに頼り過ぎ』『茜さん、たぶん裏アカでなつのことをボロクソ言ってる』などと散々な言われようでした。また、娘が発熱した際に茜のもとに引き取りに行ったのは、なつの実兄・咲太郎(岡田将生)です。咲太郎が『ちゃんと優のこと見てるのか』となつを責めると、なつはイライラした表情で『見てるよ』『優が病気のときは一緒にいるようにするから』と一丁前に反論する始末。

    完全に〝周りのサポート〟があったからこの程度で済んでいるにもかかわらず、広瀬は今回の会見で母親願望がなくなったことを明かしたわけですから、反感を買うのも当然といえば当然です」(芸能ライター)

    「子育てしてるの周りじゃないか」
    実際にネット上でも、

    《なつの生きざまを見て「子育てと仕事の両立大変!」と思ってるとしたら、ビッグな勘違い》
    《朝ドラのなつほど恵まれた環境ないよね??!》
    《なつなんてめちゃくちゃ優遇されててめちゃくちゃラッキーだよ》
    《いやいや、本当の子育てはこんなに周りの助けも得られないし、旦那もここまで協力的でないし、第一こんなに聞き分けの良い病気もケガもなく育つ子はいない》
    《子育てしてるの周りじゃないか笑》

    などと、広瀬の勘違いぶりに呆れる声が続出している。

    視聴者のイライラポイントを〝あえて〟逆なでしているのだとすれば、広瀬はやはりビッグな女優と言えそうだが…。

    http://dailynewsonline.jp/article/2013879/
    2019.09.23 10:30 まいじつ


    【NHK朝ドラ"なつぞら" 広瀬すず、ヒロインを演じた感想は「結婚願望がなくなった」】の続きを読む


    なつぞら』は、2019年度前期放送のNHK「連続テレビ小説」第100作目のテレビドラマである。2019年4月1日から9月28日まで放送される予定。 連続テレビ小説第100作の記念作品。1937年(昭和12年)に東京に生まれ、戦争で両親を失い父の戦友に引き取れた戦災孤児の少女・奥原なつ
    142キロバイト (21,182 語) - 2019年9月8日 (日) 19:24



    (出典 d2wi3xvhr3qrd7.cloudfront.net)


    まあまあ、普通ありえなさそうやろWWW
    夢あるけどね(^^)

    1 神々廻 ★ :2019/09/09(月) 23:09:43.53

     現在放送中のNHK朝の連続テレビ小説『なつぞら』でヒロインを務める広瀬すず(21)に、新たな熱愛情報が浮上している。しかも、相手と目される人物は『なつぞら』の共演者だ。

     同ドラマ第130話までのシーズン平均視聴率は21・04%。この勢いで9月28日の最終回を迎えれば、過去放映されたテレビ小説の中でベスト10に入る人気作品となるのだ。

     物語は太平洋戦争で戦災孤児となり、北海道で酪農を営む柴田家に引き取られたヒロイン・奥原なつ(広瀬)が成長し、東京でアニメの世界に飛び込む姿を描いている。
    朝ドラ100作目となる記念ドラマだけに出演者も超豪華。

     「1983年『おしん』の小林綾子、1988年『純ちゃんの応援歌』山口智子、1996年『ひまわり』松嶋菜々子など、過去の朝ドラヒロインが集結しました。
    大河ドラマを超える制作費だといわれている」(NHK関係者)

     今回、こともあろうに広瀬と男女の仲が取り沙汰されたのは、46歳も年上の草刈正雄(67)だ。

    「なつ(広瀬)は亡き父の戦友だった柴田夫妻(藤木直人・松嶋)に引き取られた。そこで実際の父親代わりとなったのが、柴田夫妻の父・泰樹を演じた草刈です。
    なつは人としての強い生き方と開拓者精神を教え込まれる。将来目指すアニメーターに必要な豊かな想像力もこの泰樹から学んでいくんです」(制作関係者)

     共演当初から草刈は広瀬にメロメロ状態だったという。

     「草刈さんは普段、すごく寡黙な人で必用なこと以外は基本話さないんです。さらに若い俳優さんを褒めない。大河ドラマ『真田丸』でもそうだった。
    だが、『なつぞら』ではまるで別人のようでした。終始、笑顔だったばかりか広瀬のことはベタボメなんです」(同)

     実際、『あさイチ』にVTR出演した草刈は、広瀬を女優としてこう褒めちぎっているのだ。

    「広瀬すずは何をやらせても上手なんですよ。馬にも乗れるし、子牛の出産シーンなんかも『ヤダ~』とか言って嫌がらずにちゃんと楽しんでいる。全部1人でこなすんです」

    「若い頃の若尾文子さんと似ている」等々…。

     ドラマ中盤頃には、広瀬と草刈の親密ぶりがタブーとしてスタッフや共演者の中で噂になっていた。

    https://npn.co.jp/article/detail/35573170/


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